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汽車遺産

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Author:kishaisan
小学校時代から線路端でSL写真を撮っておりました。
C62が特に大好きです。近頃はこのFC2のブロガーさん方のお陰で「風景に溶け込むSL写真」を勉強させていただいてます。

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汽車遺産
蒸気機関車をメインに撮影しております。
大型蒸気・C62添乗記(2-1)
「逆単回送C62(103レ)」として五稜郭~函館
 私が五稜郭機関区を訪問してC62を探していた時、
C62 44号機に乗り込んだ機関士さんがここから長万部迄
乗っていくか?との信じられない夢のような話!。すぐさま
「ハイ!お願いします♪」と言ったんでしょう♪。
 出てきましたその時の写真が!。2回でアップします。

1.jpg
"中型機(C58 33)の横には
日本一大きいC62型蒸気機関車が"

<br
"出発前の火床整理中のC62 44号機"

<br
"五稜郭から函館まではバック運転"
機関士さんも大変だ('◇')ゞ

<br
"回送時間含む「急行ニセコ3号」の時刻が"

"103レ急行「ニセコ3号」五稜郭~長万部"
1969年(昭和44年)8月23日撮影
<撮影機材/ニコンF 50mm f 2>


相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが「のんびり過ぎの
更新継続中」
です。宜しくお願いいたします。
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コメント
驚き続きで晩酌進む
待ちに待った更新ですが、梅雨空のジメジメをふっ飛ばすような驚きv-355v-364
汽車遺産さまがC62の運転台にって、、、! この世のものとは思えぬ事態、
続きが楽しみです。
↑ 「中型機」というのがC58の33号機に見えます。晩年のとデフが違う!!
運転台の向こうに見えるのは線路をまたいで有川桟橋に行く線路のよう、、、
驚き続きでついv-305が進んでしまいますv-8
[2021/05/18 19:11] URL | 福臨鉄 #- [ 編集 ]

大変ご無沙汰しております。
流石もと地元にお住まいで有っただけに「有川桟橋に行く跨線橋?」のことまで(汗)。
実はⅭ623には現役時代に函館~長万部迄1回、復活してから夜の回送3回、昼間1回と運がよく乗せて頂いておりますし、他にもD51は長万部~倶知安、C58は2回添乗させて頂いております♪。今回の続きは来週出す予定ですが、またの機会に添乗の画を載せますので懲りずに宜しくお願い致します。 
[2021/05/19 09:55] URL | kishaisan #- [ 編集 ]


大変ご無沙汰しております。
添乗のお話、大変興味深く拝見しました。
C62添乗など羨まし過ぎます。もう思い切り自慢されていいと思います。
C5833のデフが後工デフに変えられる前の写真も珍しいのではないでしょうか。

当時は今ほど煩くなく、こんなことがありましたね。
それによって、もし怪我だ汚れたなどしても他人の責任にせず
また目くじらを立てる人も少なかったと思います。
私も構内移動を2回、信越本線で1回、共にD51に乗せて頂きました。
本当に生涯の宝物ですよね。

[2021/05/30 12:43] URL | u403tsugaru #- [ 編集 ]

大変嬉しいコメント有難うございました。
こちらこそ大変ご無沙汰いたしております。乗って行くかい?!。とは言われその気になりましたがC62の大きいこと地べたからステップ上がるまでが大変だった記憶があります。今となっては良い思い出(宝物)です。今後ともよろしくお願いいたします。
[2021/06/02 11:48] URL | kishaisan #- [ 編集 ]


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