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汽車遺産

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kishaisan

Author:kishaisan
小学校時代から線路端でSL写真を撮っておりました。
C62が特に大好きです。近頃はこのFC2のブロガーさん方のお陰で「風景に溶け込むSL写真」を勉強させていただいてます。

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汽車遺産
蒸気機関車をメインに撮影しております。
やっぱり現役時代(その3)
どうしてもC62 3添乗させてもらいたくて!
 急行ていねが同じくニセコに変わってもこの馬鹿デカイC62のキャブに
乗せて貰いたくて何年間か?五稜郭に通ったようです。それは多分五稜
郭操車場が一番のんびりしていたからだと思います。
 東京の大森からどうしても乗せて貰いたく来ましたというと、では函館駅
迄だぞ!確か3回目の訪問だったと思いますがお許しが出ました♪。




"C62添乗・急行ニセコ3号103レ"1971年(昭和46年7月)撮影
五稜郭操車場出区13:32→函館13:57着 
「まさしく夢の25分間」でした。


<br
"C623は出区後いよいよ函館本線へ入る前はバック運転でした"
バカでかい機関車でしたが揺れは大きかったことを覚えています。
その上にキャブのなかは非常に暑かった(^^;)。


<br
"函館駅へ到着後機関助士さんに記念
写真を撮っていただきました"



 相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが
「のんびり更新継続中」です。宜しくお願いいたします。
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コメント
C62に乗っちゃった!
と 鳥肌の立つような体験でした。
汽車遺産さまのC623への深い思い入れはここにも起因していたんですね。
私なんか動いている蒸機の運転台に乗る、昭和37年夏臨港鉄道の社宅に
引越してきて風呂の石炭を機関区からリアカーで運んでくる際に古典的な
蒸気に乗っけてもらった時だけ スケールが違います!!i-179
[2018/06/05 21:58] URL | 福臨鉄 #- [ 編集 ]

福臨鉄さんコメントありがとうございます。
いま考えるとC62 3とは再復活した時には浄財集めで必死で分からなかったのですが今となっては3号機にはご縁が会ったと思います。今も玄関先には3号機のナンバープレートが鎮座しております(笑)。
ところで福臨鉄さんの古典的蒸気の話も凄すぎる体験でしたね♪。今度是非久しぶりにお会いしてSL話をO氏も含めて「いわき市内」の飲み屋でしたいですね♪。
実はC62 3号機に乗る1年前にもC62 44のキャブに乗せて貰っておりました。近日中に乗せて見ちゃいますね(笑)。今後共よろしくお願いいたします。
[2018/06/06 00:13] URL | kishaisan #cH5.O40Y [ 編集 ]


いい時代ですね、
私は投炭をさせて頂きましたが、発車準備の時でした。添乗は出来なかったですねー。塩狩で中学生らしき姿の助手を乗せたC55を見送り、どうすれば乗せてもらえるのか真剣に悩んでましたね(笑)
[2018/06/06 10:42] URL | ぎんちゃん #vqm8JHu. [ 編集 ]

ginchanさん訪問・コメントに感謝です。
昔からSLに関してだけは、しつこいようでした(^^;)。五稜郭操車場には冬も行った想い出があるのですが、「C62に乗せて貰いたくて」五稜郭駅から桔梗駅に向かって歩くのですが吹雪になり止む無く戻ってきたことも有りました。私は幸せ者で「最初に乗せて頂いたのもC62 3号機、再度復活したC62 3にも回送含め4度程」乗せて頂きました(時効?)♪。
今では、添乗の話も出来るご時世ではなく、SNSで撮影されて乗務員が首になる時代だと思います。世知辛い時代になったものですね(´;ω;`)。
[2018/06/06 11:23] URL | kishaisan #cH5.O40Y [ 編集 ]


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