汽車遺産

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kishaisan

Author:kishaisan
小学校時代から線路端でSL写真を撮っておりました。
C62が特に大好きです。近頃はこのFC2のブロガーさん方のお陰で「風景に溶け込むSL写真」を勉強させていただいてます。

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汽車遺産
蒸気機関車をメインに撮影しております。
峠  道
良くぞ歩いてここまで来たもんだ
  「羊蹄山と煙がカーブして良い雰囲気になるかも?」と当時は
思ってこんな遠くの場所までひたすら歩いて来たのだろうか(笑)。
  倶知安駅では見えていたのが遥かここに辿り着く迄に羊蹄山
は雲に隠れてしまったのでしょうか??。
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"倶知安峠にて"

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沢田教一展 その視線の先に
日本橋高島屋にて8月28日迄開催中です!
個人的に昔からカメラが夢中に好きになるキッカケが
この元祖戦場カメラマン沢田教一さん!。
必見!感動モノですよ。

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盛況です♪。
 1965年からベトナム戦争で米軍に同行取材し、最前線で
激しい戦闘や兵士の表情など を数多く写真収めた青森県
生まれの写真家、沢田教一(1936-70)さん。
妻で有るサタさんをはじめ関係者の証言を紡ぎながら、34
歳で殉職した沢田さんの業績を是非見に行って下さい♪。
素晴らしいですよ。

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相も変わらずこのワンパターンの拙いブログにお越し戴き
感謝に耐えません。今後共のんびり更新宜しくお願いいた
します。
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コメント

ご無沙汰しております。連日懐かしい写真ありがとうございます。倶知安の写真拝見して、懐かしさのあまり記憶をたどってしまいました。この場所って、トンネルの手前のとこでしょうか。私も、確か雪のある時期撮影地求めて、このような光景に巡り合ったような気がしてます。違ってましたら、すみません。でもあの頃は、情報も少なく、本当に歩いて場所探し、若かったですねえ。次回も楽しみにしております。沢田氏の写真展、私もぜひ行きたいです。
[2017/08/21 17:32] URL | f8 #- [ 編集 ]

やった!f8さんコメント感謝♬♪です。
…と謂うことは「お互いに倶知安から北四線踏切を越え」ひたすらトンネルの手前迄歩いたという事です。
今考えると昔は後先考えず(帰りの道中の距離)馬鹿かった(いやf8さんは若かった)ですね。※今、この写真を見ると復活C623の倶知安からの距離を考えると信じられない距離をお互い歩いていたという事です。※明日足のリハビリ終えたらまた日本橋髙島屋に「沢田教一さんの写真展」に行く予定です。生きている内に見れるとは思わなかった私にとっては大変な出来事です(ヽ(^。^)ノ)。
[2017/08/21 18:28] URL | 汽車遺産 #cH5.O40Y [ 編集 ]


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