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汽車遺産

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kishaisan

Author:kishaisan
小学校時代から線路端でSL写真を撮っておりました。
C62が特に大好きです。近頃はこのFC2のブロガーさん方のお陰で「風景に溶け込むSL写真」を勉強させていただいてます。

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汽車遺産
蒸気機関車をメインに撮影しております。
早く平穏無事な生活に誰もが戻りたい!(4)
何処に「二股川」が有るかも知らず歩いた。
  私のバイブル「鉄道ジャーナル」に載っていた写真を元に
全く寒風の中、聞く人がいない国道をひたすらに黒松内方面
に確か?1km位歩いた時見えた!川が見えた!この川が
二股川か?分からないが左側にある鉄道線路にも橋が有っ
た!。
 どうしても来たかったこの地。どれだけの時間を寒風吹き
すさむなかを「C62重連ニセコ」を待ったかは記憶にはない
が、国道から雪原に下りて撮影できそうなところで待った。
 いつものことながら、 なんでこんな所に来てしまったのか?
僕の頭の中は毎回このような葛藤が過ぎっていた。
 しかし左側から「C62のジェット機のような爆音が近づく」と
それも直ぐに忘れていた(汗)。

<br
"急行ニセコ103レ"函館本線「二股~黒松内」
NIKON F NIKKOR-S Auto 50mm F2.0
1969.03.05撮影


相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが「のんびり
更新継続中」です。宜しくお願いいたします。
※前回に引き続き久しぶりの投稿なものでブログアップの方
法を忘れてしまいました(汗)




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早く平穏無事な生活に誰もが戻りたい!(3)
暑い夏に銀箱抱えて
  自分にも若い時期があったようで、銀箱に大判フィルムカメラのトヨビュ-を背負い籠で担いで、
ひたすらむっとする草の熱気を通してゆらめく鉄道線路を撮影地に向かって「1回のシャッターしか
切れないスリル」が逆に楽しく撮影していたようです。

<br
"塩谷~小樽" (137レ)
TOYO-VIEW 45 フジノン W 150mm F/5.6 1973.07.24撮影

相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが「のんびり更新継続中」です。宜しくお願いいたします。
※久しぶりの投稿なものでブログアップの方法を忘れてしまいました(汗)


北海道鉄道100年記念(2-2)
北海道でのC62 2号機
最終運転の日
「さよならC62号」
<br
"小樽-岩見沢~札幌間牽引・(9232レ) 
(C62 2+C62 3+PC)"

<br
"札幌駅構内にて"
昭和47年8月27日(1972.08.27撮影)


相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが
「のんびり更新継続中」です。宜しくお願いいたします。




北海道鉄道100年記念(2-1)
     お約束画です^^;。
 相変わらずの拙い画のみしか配信していない管理人
ですが、 お世話になっている方とのお約束事で今回2
日間に続き、この場をお借りして配信することを皆様お
許しくださいませ^^;。
<br
"梅小路に行く前の最後のお色直ししたC62 2号機"
"札幌駅構内にて"
昭和47年8月26日(1972.08.26撮影)



<br
"まさしくデカイ♪C62"

<br
"当時の木製の柵や車からこの時代がわかりますね"

<br
"展示を終わり重連で小樽築港機関区へ帰る"
C62 2 + C62 3号機による回送シーン(手持ちと爆走に
より"ぶれぶれの画(恥)" 。


相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが
「のんびり更新継続中」です。宜しくお願いいたします。

C622 2オンパレード?!
今日は6月22日でロクニニ(^^;)の日だそうです。
 いつもブログをされている方々がハチロクやキュウロクなどの形式を日付と
絡めて掲出していましたが、 今日はいかがになることでしょうか?よって!
ただの画の掲出だけに致します。

<br
"C62 2・急行ニセコ(104レ)"

<br
"C62 2急行ニセコ(104レ)"

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"C62 2牽引による前補機"

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"C62 2・自画像"小樽築港機関区内で

相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが
「のんびり更新継続中」です。宜しくお願いいたします。