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汽車遺産

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kishaisan

Author:kishaisan
小学校時代から線路端でSL写真を撮っておりました。
C62が特に大好きです。近頃はこのFC2のブロガーさん方のお陰で「風景に溶け込むSL写真」を勉強させていただいてます。

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汽車遺産
蒸気機関車をメインに撮影しております。
紅葉の旬はわからない~。
みなかみ町諏訪峡
先週紅葉ベスト?


<br
"諏訪峡にて"2018.11.10撮影

<br
"初入荷(♪)キヤノン・EOS R"を使用して
撮って見ました。

 ここで紅葉を撮りたくて一年越しの諏訪峡撮影場所から
キヤノンが初めて出したEOS Rを使って撮影してみました。
ミラーレスなので一眼レフよりはボディは軽いのですが、
ミラーレス専用のズームレンズは一眼レフのレンズとほぼ
同じ重さで大枚出してやっと買ったのに少し残念でした(T_T)。


相も変わらずこのワンパターンの拙いブログですが
「のんびり更新継続中」です。宜しくお願いいたします。

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いざ出発!
長万部駅構内7分のドラマ
  静かに長万部駅に入線してきた札幌行き103レ急行ニセコは、 ここ
長万部から始まるカーブの多い厳しい峠が3つも超えなくてはならない。
前には少しの休みを取ってスタンバイしていたデフレクタにはツバメの
マークを付けたC62 2がゆっくりとバックでC62 44と連結となり、ここ
からは重連での仕業となる。 どうやら本来の停車時間7分より遅れて
おり、 整備、乗務員達を煽るように構内では発車のベルがなっていた。
……この長万部での厳寒の地でのドラマに立ち会えた私は最高の幸せ
者です。

1.jpg
"函館から長万部までの牽引機はC62 44号機"

2.jpg
"ここからはC62 2号機が前補機として連結"

3.jpg
"山線の王者C62重連による咆哮を残して"
 昭和45年2月・長万部にて

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いざ出区!
長万部にて「急行ニセコ3号・前補機」
2月とはいえども函館発札幌行き103レ急行ニセコは、 ここ
長万部から前に補機を付けてC62牽引といえども重連での
仕業となる。 上りニセコ1号の前補機として到着してからの
3時間弱の休みではではいくら晴れた日でも山線で必死に
なって戦ってきた雪まみれの体からは雪が溶けることはな
かった。
<br
"結氷したC62 2の炭水車"

<br
"103レ急行ニセコ3号の前補機として
 しばし体を休めるC62 2号機"
 昭和45年2月・長万部にて

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何でも撮る、何でも録る!。
  このような写真は、 現在のように一日一発しか撮れない
日常とは異なり昔は何回も撮れたのでこの様なオフザケな
カットも撮れたし (普通のお方は撮らないだろうけれど)、
良き時代でした
<br
"会津線区間不名・「C11とカセットデッキ」"
稲刈りも終わって多分晩秋の頃だと思いますが(^^;)。

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陸の王者が入線!
小雨中を…。
 陸の王者とは、 どこぞの大学の校歌に出てくるだけでは
ありません!。日本の蒸気機関車で一番力強く、一番早く
走ることを目的にした罐。それが我が御神体(勝手に)C62
です。 因みにもう一つの「陸の王者」とは元々、「六大学の
王者」の意で「六(りく)の王者」 となっていてそこから 「陸」
に転じたそうです。知らなかった(笑)。

<br
"駅ナカ撮影会(笑)"
"比羅夫駅にて" 平成6年7月(1994.07)撮影

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"UCCカフェトレインのコースター(販売用)"
※今になってこのコースターを見ると復活C62 3の
初回の運行期間が分かった気がします。


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